エプソムミルク

エプソムミルク

epsom milk

エプソムミルクは、エプソムソルトを配合した全身・顔用の乳液です。

さらっとしたつけ心地で、日常使いしやすい保湿ケアとしてお使いいただけます。顔はもちろん、乾燥が気になる腕・脚など全身のうるおいケアにもおすすめです。

ご注文後に詰める、フレッシュなパックタイプです。

使用方法

  • ご使用前によく振ってからお使いください。
  • 入浴後や洗顔後など、お肌の乾燥が気になるところに適量をなじませてください。
  • 内容物の衛生を保つため、一度出した内容物は容器に戻さないでください。

容量・価格

  • 容量 200ml価格 ¥1,432(税込)

使用上の注意点

  • お肌に異常が生じていないかよく注意してご使用ください。
  • お肌に合わないときはすぐに使用を中止してください。
  • そのまま使用を続けると症状を悪化させるおそれがありますので、皮膚科専門医等にご相談ください。
  • 開封後はなるべくお早めにお使いください。
  • 乳幼児の手の届かないところに保管し、誤飲にご注意ください。
  • 極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。
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配合成分とその安全性・特徴をご紹介します。

表示成分
安全性安全
由来・特徴化粧品のベースとして最も多く使われる成分です。
安全性の要点化粧品に広く使用されており、一般的な使用条件で安全性が示されています。
分類天然成分
主な効果水溶性の成分を溶かす溶媒として使用されます。
目的溶剤
BG(ブチレングリコール)
表示成分BG
安全性安全
由来・特徴トウモロコシやサトウキビから作られる保湿成分で、敏感肌でも使いやすい成分です。
安全性の要点経口・経皮急性毒性が低く、通常の化粧品濃度では皮膚刺激性が低いとされています。
分類天然由来成分
主な効果肌をみずみずしく保ち、防腐補助としても働きます。
効果保湿作用
目的溶剤・防腐補助
シア脂
表示成分シア脂
安全性安全
由来・特徴シアの木の種子から得られる油脂で、食品・化粧品として使用実績があります。
安全性の要点急性毒性や皮膚・眼刺激のリスクは総じて低く、通常の化粧品濃度では安全性は良好です。
分類天然成分
主な効果肌をしっとりやわらかく保ち、乾燥や刺激から守ります。
効果エモリエント
硫酸マグネシウム
表示成分硫酸Mg
安全性安全
由来・特徴エプソムソルトの主成分。天然由来ミネラルを精製し、安定した品質に整えています。
安全性の要点 通常の化粧品濃度では刺激性は低く、安全性は総合的に良好です。
分類天然由来成分
主な効果肌をなめらかに整え、保湿感をサポートします。
効果保湿作用・整肌
トレハロース
表示成分トレハロース
安全性安全
由来・特徴でんぷんなどの天然由来成分や微生物から作られる糖質です。
安全性の要点経口急性毒性は低く、通常の化粧品濃度では刺激や感作のリスクは概して低いとされています。
分類天然由来成分
主な効果高い保水性があり、乾燥から肌を守ります。
効果保湿作用
ポリソルベート80
表示成分ポリソルベート80
安全性安全
由来・特徴食品・医薬品にも使われる乳化・安定化成分です。
安全性の要点急性毒性は低く、通常の化粧品濃度では皮膚刺激のリスクは概して低いとされています。
分類天然由来成分(石油由来を併用)
主な効果水と油を均一に混ぜ、化粧品の乳化や安定化に役立ちます。
目的乳化剤・安定剤
オリーブ油脂肪酸セテアリル / オリーブ油脂肪酸ソルビタン
表示成分オリーブ油脂肪酸セテアリル・オリーブ油脂肪酸ソルビタン
安全性安全
由来・特徴オリーブ油由来の脂肪酸をベースにした乳化剤です。
安全性の要点急性毒性は低く、通常の化粧品濃度では皮膚刺激・感作のリスクは概して低いとされています。
分類天然由来成分
主な効果水と油を均一に混ぜて製品を安定させ、保湿感もサポートします。
効果保湿作用
目的乳化剤
オリーブ果実油
表示成分オリーブ果実油
安全性安全
由来・特徴オリーブの実からとれるオイルで、食用としても長年利用されています。
安全性の要点急性毒性や皮膚・眼刺激のリスクは、通常の化粧品濃度では概して低いとされています。
分類天然成分
主な効果乾燥や外部刺激から肌を守り、しっとり整えます。
効果エモリエント
フェノキシエタノール
表示成分フェノキシエタノール
安全性安全(濃度による)
由来・特徴日本やEUで認可されている防腐成分です。
安全性の要点化粧品では通常低濃度で用いられ、安全性は総合的に良好です。原料状態や高濃度では皮膚・眼刺激に注意が必要です。
分類合成成分
主な効果化粧品を清潔に保ち、雑菌の繁殖を抑えます。
目的防腐・抗菌作用
アスコルビン酸
表示成分アスコルビン酸
安全性安全
由来・特徴ビタミンCとして知られる成分で、食品や化粧品に使用されています。
安全性の要点急性毒性は低く、通常の化粧品濃度では刺激リスクは概して低いとされています。
分類天然由来成分
主な効果肌を整え、製品の酸化防止にも役立ちます。
効果整肌
目的酸化防止剤
トコフェロール
表示成分トコフェロール
安全性安全
由来・特徴大豆や菜種などの植物油脂から抽出されるビタミンEの一種です。
安全性の要点経口急性毒性は低く、通常の化粧品濃度では皮膚・眼刺激や感作のリスクも概して低いとされています。
分類天然由来成分
主な効果肌を酸化から守り、いきいきとした肌に整えます。
効果整肌

注記(当社の安全情報の考え方) 当社は、原料SDS(安全データシート)や公的データベースを確認し、消費者の方にもわかりやすい形で成分の安全要約を掲載しています。表示している「安全」は、通常の化粧品の使い方と一般的な配合範囲で「強い健康リスクが示されていない」ことを意味します。