暖かくなってきたのに、なんだか体がだるい。

そんな日が続いていませんか。

これは「春バテ」と呼ばれる状態です。

なぜ春に体がだるくなるのか

私たちの体は、視床下部が自律神経に指令を出しながら体温を約37℃に保つよう、常に調整しています。

気温差が7℃以上になると、この調整が過剰に働きはじめ、エネルギーを大きく消耗してしまいます。

春先は1日の寒暖差が9〜10℃以上になることも多く、体が知らず知らずのうちに疲弊しやすい季節なんです。

「こんな症状、出ていませんか?」

☑︎なんとなくだるい

☑︎朝、スッキリ起きられない

☑︎疲れがなかなか取れない

☑︎気分が落ち込みやすい

春に不調を感じる方は、約6割いると言われています。

「エプソムソルトのお風呂でできること」

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就寝90分前の入浴で体の芯を温めると、その後自然に体温が下がり、副交感神経が優位になりやすくなります。

エプソムソルトのマグネシウムは、筋肉のこわばりをやわらげリラックスをサポートします。

38〜40℃のお湯に溶かして、15〜20分入浴。

春の不調を感じたら、まずお風呂から!

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